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夜郎自大

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小国が大国に挑む!

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MYベース達 

SSS シャム魂
BaLboj3CcAAb3EX.jpg
Bagez28CcAAy3Mt.jpg

昨年の冬から増えてきたBASSたち

上から一号機、二号機、三号機  

三号機だけアクティブベース。アクティブのほうが低音が自動的にでるけど、
パッシブのダイレクト感も捨てがたい。パッシブのほうが肉体的な負担が大きいね。
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★GUS特集 第3弾!!/ Edwards E-GG-150MA  

★GUS特集 第3弾!!/ Edwards E-GG-150MA


2012年度の一本目のギター!!!
GUS EVEC0501
Edwards E-GG-150MA [FIREWIND Gus G. Model]  です。

RVREC GUS g

GUSが、オジーと組む際に設計したLPである。
このギターを選んだ理由は、
①GUSのモデルであったこと
②非FR搭載であること
③シュパーゼルロック であること

他にも、ランダムスター型の赤があったが、演奏上の安定感はいいのだが、
部屋のスペース等の問題で、LP型にした。久しぶりアーチトップ型のギターだ。
PU・ペグ以外は一般のLPとそう変わらない。
ハイポジションが凄く弾きやすい。

GUSの赤のランダムスターには、パッシブのセイモアダンカンが搭載されているのに対して
この Edwards E-GG-150MA  には、Seymour Duncan AHB-1 が搭載されている。

EMG系のタイプであまり印象はよくなく、もっさりした音かな? と思いきや…
剃刀のように切れるタイプのPUだ。もちろんパワーも問題ない。
テクニカル系のギタリストが好みそうな鋭くて、すばやく反応してくれるPU という印象だ。

guspickup.jpg

↑先程の記事でも書いているが、 Seymour Duncan AHB-1 のGUSモデルが出ている。
やはりEMG系のルックスは嫌いなのだろうか? オープンハムバッカーに変更されている。

このギターのもう一つの特徴である Sperzel Trim Lock !! 

実は、シュパーゼルは初体験であります。
まだ、一回しか弦交換をしていませんが、感想は・・・

①弦交換が早くなり、労力が軽減されるってのはそれほどでもなく、
一般的なペグの交換に慣れていれば、そんなに大差はない。
シュパーゼルであっても、弦交換にはそれなりの時間を要する。

②「シュパーゼルロックにすると、音が金属的になる」という一般論があるようだが
これは本当だろう。 FRブリッジの時とは異なった金属的?な鋭い音になる。
ペグサイドで思いきり弦が締め付けられるからだろう。

個人的にはこのシュパーゼルの音質はかなり好みだ。
アンプを通さなくても原音のレベルで、かなり引き締まった音がなる。
LPチェーンとの相性もよく、HMHR好きにはかなり受け入れられやすい音質だろう。
アナイアレイターのジェフもたしか、ロック式のペグを使っていたはず、あとはキコルーレイロ(こちらも技巧派だ)
あとはジェフべックが使っていたはず…

逆にストラト本来の音が好きって人は、すこし拒絶反応がでるかもしれない。


80年代型のHR系のミュージシャン達は皆、Floyd Rose を使っていたが、
その後、一般的なストラトやLPに回帰していく事が多かった。  

このシュパーゼルを使えば、FRに近い硬質な音質が得られるから、
アームを多様しなければ、これで十分なのだろう。



結論としては、非常にいい買いものだったと言える。
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newamp0325.jpg
買う必要はなかったが、お金が9000円程度余っていたので、小型アンプを買ってみた。

マーシャルも他のアンプメーカーの勃興に懸念を持っているのだろうか?
伝統的な、黒+金 のカラーリングを捨てて、 
現代的な、フラットシルバー+カーボン に変更してある。

http://1777z.blog9.fc2.com/blog-entry-190.html

メガデスのアンプと、限定のシルバーマーシャルの特徴を足し合わせたようなアンプだ。
MG CF “Carbon Fiber” シリーズ というらしい…
http://item.rakuten.co.jp/ikebe/c/0000003792/
↑個人的はクールでいいと思う。配線類・スイッチ類も、シルバーマーシャルの頃と比べて
新しく設計してあって、さらに進化したなと感じる。


↓こちらは、NEW MGシリーズ
http://item.rakuten.co.jp/ikebe/c/0000002162/
金文字の上の MGの文字がダサい。何を考えているのか?


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有名ギタリストの使用ピック比較。 

pick guitar++
↑画像をクリックしてね!


テクニカル系のギタリスト の使用しているピックをスキャンしたものが
あるのでUPしてみた。

上段右から、ザックワイルド/GUSG/SMG マシンガンズ/ 自分のお気に入り
KIKO /ポール・ギルバート/ダイム /YJM

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Fender MEX FSR Standard Stratocaster HH (M3CS/M) 

Fender MEX FSR Standard Stratocaster HH (M3CS/M)

フェンダーメキシコ製の2Hストラト。
今年2011年の5月くらいだっただろうか? 塗装が滅茶苦茶かっちょいいので
衝動買い。↓
fendermex01+.jpg
http://item.rakuten.co.jp/ikebe/ol_fmex_fsr_std_st_hh/イケベのアウトレットが安い、安すぎる。
私が買った時は6万くらいだったのに…
fender mex03+
塗装は、メタリックサンバースト。
通常のサンバーストではなく、3色すべてがメタリック塗装で3層を構成している。
この製品はFSRでカタログに載っていない商品だ。
弦はghs10-42を張ってある。私のギターはヘビーゲージを張ることが多いので
10-42はかなり軽く感じる。でもghsなのでテンションはきつく、パンチのあるサウンドが楽しめる。
メタルエスカッションにしようと思ったが、ハムバッカーのネジの関係上諦めた。
fender mex02+
↑非常に深みのあるメタリック塗装、画像ではこの塗装の良さを伝えきれない。
「アナイアレイター」のステッカーがポイント。
ノブ・トーンの白文字と合わせてみた。 
メイプル指板・スモールヘッド…yjm関連モデルは全部ラージヘッドなので、
ラージと比較すると、音は細くなってしまう。

フェンダーメキシコ購入者にプレゼントされたソフトケース↓
fender mex04+
Fender Make Historyバックというらしい。
ソフトケースとしてはかなり硬く非常にしっかりしている。
こんなケースをおまけに付けてくれるのか!流石大企業。
店で買ったら6000円以上はしそうな感じ。

初めてFender MEXを買ったが、ネット上ではかなり評判がいい。
価格の割に作りこみが綺麗だし、満足度が高い。
国境沿いの為、Fender USAの指導が行き届いているように思える。

Fender MEX と Fender USAは音質・品質が近いように感じる。
ストラトらしい艶艶した音色だ。個体も軽めに感じる。

Fende JAPANは、少し硬質な音質のような気がする。
(もちろん個体差はあるが…)
また、個体ががっちりしている気がする。

思うに、使用しているアルダー(楓)の産地が違うから
このような音質差がでるのだと思う。日本の楓の方が密度が高いのか?
YJMの昔の発言だが、「japanの方が自分のと近い」と言っていた事がある。
現在のYJMは、usaを使いまくっているが…
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