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夜郎自大

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小国が大国に挑む!

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また 1ドル80円くらいになってきたな。 

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世界同時株高 

東京株、終値は126円高の8766円 欧米アジアも上げて世界同時株高
2012.1.20 15:16
 20日の東京株式市場は4日続伸。日経平均株価の終値は前日比126円68銭高の8766円36銭だった。終値ベースでの8700円台は昨年12月7日以来。8700円台後半は、昨年11月上旬以来約2カ月半ぶりの高値水準。他のアジア市場も上げており、欧米もあわせて世界同時株高となった。

 寄り付きで前日比111円高の8751円と、今年初めて8700円台に乗せて好発進。その後は8700円台後半を中心に高値圏での堅調が続いた。終盤に一時151円高の8791円と、8800円まであと一息としたが、週末の利益確定売りなどで、終値はやや値を下げた。

 東証株価指数(TOPIX)は14.79ポイント高の755.47。上げ幅2.0%という大きさだった。

 出来高は概算で25億9871万株、売買代金は1兆4032億円まで膨らむ大商いとなった。

 1部銘柄は値上がりが1281で値下がりは291とほぼ全面高だった。

 前日に実施されたスペインとフランス国債の入札が順調だったことで欧州債務危機への警戒感が後退。金融やITなど米大手企業の好決算もあり、欧米主要市場がそろって高水準で上げた。東証もこの流れを引き継いだ。香港、上海など他のアジア市場も上げている。

独自動車大手フォルクスワーゲン 

 独自動車大手フォルクスワーゲン傘下の英高級車ブランド、ベントレーは3日、2011年度(11年1-12月期)に黒字回復したと発表した。世界販売台数が7003台へと前年比37%増加したことが寄与した。

下落率トップは東電株 東証1部の年間騰落率 

下落率トップは東電株 東証1部の年間騰落率
2011.12.30 18:16 [国内株式]
 共同通信社が30日まとめた東京証券取引所1部銘柄の今年(平成23年)の年間騰落率ランキングで、福島第1原発事故を起こした東京電力が90%超の値下がりとなり、下落率トップとなった。東北電力も11位に入るなど、電力株の下げが目立った。

 欧州財政危機の影響で金融関連株も大きく下落した。23年9月中間連結決算で3年ぶりの赤字となった証券最大手の野村ホールディングスは20位だった。

 一方、上昇率上位には建設株など東日本大震災の復興関連株が顔をそろえた。トップは、家電量販店大手のヤマダ電機と業務提携した住宅メーカーのエス・バイ・エル。プレハブ建築大手で仮設住宅建設に携わった日成ビルド工業も2位に入った。

 携帯電話向けソーシャルゲームの人気に支えられ、ゲームサイトを運営するグリーは4位だった。

上海株1年で20%超下落 景気減速懸念で 

上海株1年で20%超下落 景気減速懸念で
2011.12.30 18:38
 30日の上海株式市場は、代表的な株価指標である総合指数の終値が2199・42で2011年の取引を終えた。10年末終値の2808・08と比べ21.7%安と1年間で大きく下落。中国の景気が減速するとの懸念を反映した形だ。

 総合指数は夏ごろから値下がりが顕著になった。中国政府がインフレ退治のための金融引き締めや、住宅購入制限などの不動産バブル対策を継続。自動車購入促進策の打ち切りなどもあり、政策面で企業活動に逆風が吹いた。

 一方、中国ではインサイダー取引や粉飾決算、株価操作が疑われる行為も多い。「ギャンブルのような感覚で株を買う個人投資家も多く、市場が成熟しているとは言い難い」(証券関係者)との指摘もある。(共同)
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